行事日程

令和2年

1月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
初釜 (本懐石)
特別稽古
2月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
七事式教室 (原則的に2か月に1回、土、日、月曜日の3日間)
3月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
茶事教室
4月のお稽古予定
休会 (新型コロナウイルスに関する 緊急事態宣言の発出によります。)
5月のお稽古予定
休会 (新型コロナウイルスに関する 緊急事態宣言の発出によります。)
6月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
七事式教室 (原則的に2か月に1回、土、日、月曜日の3日間)のお稽古をします。
 
土風炉のうろこ灰の炭点前のお稽古。
風炉で唯一、灰器を使います。
灰器の灰の量は、炉と違い ごく少量です。
灰器の大きさも、炉用と違い かなり小さく、浅型になります。
うろこ灰を作るのには、かなりの修練が必要です。
 
6月30日は、「夏越しの祓え」(なごしのはらえ)と言って
半年の穢れ(けがれ) を祓い、残り半年の厄除けを行う
神事が各地の神社で行なわれる日です。
神社の「茅の輪くぐり」をすることで、夏の病気や災いから
逃れる事ができる、とされています。
 
「水無月」(みなづき)と言う、白いういろうの上に 邪気を祓うとされる
小豆をのせて蒸しあげた和菓子で、京都を中心に この日に合わせて
食べる習慣があります。
初夏のお菓子として、お稽古でもお出しする事もあります。 
 
茶室も障子から葦戸に替えて、夏姿になります。
7月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
特別稽古
8月のお稽古予定
週稽古(月3回)
七事式教室 (原則的に2か月に1回、土、日、月曜日の3日間)
9月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
添釜
七事式教室 (原則的に2か月に1回、土、日、月曜日の3日間)
10月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
茶事教室
特別稽古
11月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
会員制茶会 懸釜
12月のお稽古予定
週稽古 (月3回)
七事式教室 (原則的に2か月に1回、土、日、月曜日の3日間)
納会
※「七事式教室」、「茶事教室」、「特別稽古」の詳しい内容はこちら